きゅうりの食べ方いろいろ
夏場はきゅうりを沢山もらうので、
薄く輪切りにして(スライサーでやっちゃうけど)
ごま油orサラダ油で炒めて、醤油・酒・みりん少々で味付けて、
仕上げに七味唐辛子ふりかけて食します。要するにきんぴら風。
ちなみに、大根やピーマンも沢山もらうと、こんな感じに調理しちゃう。
お弁当のおかずや、酒のつまみに良いよ。
醤油100cc、みりん60cc、酢20ccを煮立てて
5ミリくらいの厚さの輪切りにしたきゅうり3本、千切りしょうが放り込む。
再び煮立ってきたら火を止めて白ごま大匙1杯加える。
そのまま冷やすとキューちゃん漬けのできあがり。
甘味、酸味はお好みで増減してください。
きゅうりを4~5cmくらいにきって、縦半分に切る。
裾を少し残して縦に細かく薄く切る
塩で軽く揉む。
酢、ごま油、醤油、鷹の爪(輪切り)を煮立たせて
きゅうりにざっとかけ、粗熱がとれるまで冷ましたら
冷蔵庫で冷やすこと、一晩。
しんなりしたきゅうりの薄切り部分を横に広げると
きれいな扇型になります。
中国のホテルで朝のお粥に必ずついてた中華風の漬け物がこんな感じでした。
ごま油多めの方が美味しいです。